« 決して彼らのようではなく | ホーム | 君の手のひらから »

1998年1月19日

ある日、突然

神様が、僕の目の前に来て、
こう 言ったんだ。

「あ、君ね。
 失敗作だったから
 回収されることになったから」

さて、僕はなんて言えばいいんだろう?